ハーモノグラフ
19世紀の振り子マシン「ハーモノグラフ」をWebで再現。ゆっくり減衰しながら螺旋を描く曲線が、光るアートになる。
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キャンバスをタップしても新しい模様が描けます
遊び方
- 「ハーモノグラフ」は、複数の振り子をつないでペンを揺らし、模様を描く19世紀の装置。海外のジェネラティブアート界隈では定番のモチーフです。
- 2本の振り子が少しずつズレた周波数で揺れ、ゆっくり減衰しながら螺旋状に内側へ。その「ほどけていく」感じが一番の見どころ。
- 迷ったら「🎲 ランダム」かキャンバスをタップ。きれいに閉じる曲線だけが出るように調整してあるので、スロットマシンのように回して当たりを引いてください。
- 気に入ったら「📸 画像を保存」で1枚に。「🔗 シェア」でリンクをコピーして自慢しよう。※ お楽しみ用のエンタメコンテンツです。