あたまを使ってスッキリしたいとき12
手が止まって、ひらめいて、また動きだすまでが気持ちいい。
まずはこの3つ
パズルのアプリ、ぜんぶ
てまりうちねらって、はなして、おなじ柄の手毬を3つよせると——糸がほどけて、ふわり。支えを失った房はまとめて落ちて2倍点。壁ではねるバンクショットが腕の見せどころ。盤面も弾の柄順も日替わりで全員同じ、30発きっかり。わがしみっつとなりと入れかえて、おなじ和菓子を3つならべて出す茶屋のマッチ3。4つで「特上」(十字にまとめて提供)、5つで「虹」(同じ和菓子ぜんぶ提供)。盤面も補充も日替わりで全員同じ・手数20回きっかりの純競技。ありのみち指でなぞってアリをおやつまで導く道づくりパズル。道どうしは交差できず、地面をぜんぶ通してクリア。行列が甘いおやつに届くと、アリがぞろぞろ歩きだす。12面+無限モード、全面「必ず解ける形」。わくせいがったい落として、くっつけて、育てる。おなじ星どうしが触れると1段大きな星に合体——ちりから月、地球、土星、太陽へ。太陽どうしで超新星! 星の順番は日替わりで全員同じ。ぎあつなぎモーターから観覧車まで、ギアを置いて回転をつなぐパズル。かみ合った瞬間ぜんぶが回り出す。向きを間違えると観覧車は逆走、輪をつくるとガリッとジャム。盤面は日替わりで全員同じ。もんきり折り畳んだ紙を1スワイプでスパッと切り、ぱらぱら開くと紋様が現れる江戸の紙遊び。きょうのお紋にどこまで迫れる? 外れても、その紋に名前が付く。いろならべ散らばった色タイルを入れ替えて美しいグラデーションを完成させるパズル。茜・藍・桜・若竹——日本の伝統色をイメージした全12面+無限モード。完成盤面は保存してシェア。最強パスワード審査条件を満たすほど、次の条件がどんどん理不尽になっていくパスワード審査。干支?回文?素数?——あなたは何問目まで生き残れる?いろすな落としカラーブロックが砂になって崩れる落ちものパズル。同じ色を左右の壁までつなげるとザーッと流れて消える。
パズルのアプリについて
パズルの気持ちよさは、解けた瞬間よりも「あ、そういうことか」と分かった瞬間にあります。ここではその瞬間が早く来るものを優先して集めました。
難易度はどれも、詰まっても数分で抜けられるくらいに抑えています。何十分もにらみ続けるタイプではなく、すきま時間に1問ずつ進める感覚です。
手を動かしながら考えられるように、盤面はタップとドラッグだけで操作できます。細かい狙いを要求しないので、片手でも成立します。